はまっている

3Dプリンター で悪戦苦闘Bambu lab A1 mini買ったけど

3Dプリンター って大変だぁ!

 

こんにちは、こんばんは。

そしてお久しぶりです!

 

旅行から帰ってきて動画編集やらに明け暮れて

休んだ分の仕事をやってけて

 

疲労MAXだけどレシカル挿しが壊れて

まったく容赦ないね!暑いし!!

 

我が家のレシカル挿しはこれまで手作りでしたが

切ったり削ったり色々と手間と時間が掛るのです。

レシカル挿しの基本設計図

手作り基本図

 

もう「こんなのやってらんねぇ!」と家内に泣きつき

今後を見据えて 3Dプリンター の購入を決意した!

 

購入した3DプリンターBambu lab A1 mini

Bambu lab A1 mini

 

今どきの 3Dプリンター はとても簡単で

中でもこれは初心者向きなので

設定等はとても楽になっています←ありがたい!

 

このA1 miniはセールでお得に買えました!ラッキー

そして設計図の前段階の基本図を作成したり

3Dプリンター用の基本設計

3Dプリンター用の基本設計

 

ここからCADで図面に起こしたり…

 

その前に以前使っていたCAD(Fusion 360)は

色々と面倒な制限が多くなってきたので

使用するソフトをFreeCADへ変更して操作を習得中。

 

3Dプリンターには欠かせないCADソフト

多機能なFreeCAD

なかなか難しいクセありだけど高性能!

頑張って習得するぞーーー!!!

 

そしてまた厄介なのがフィラメント素材で

極度に湿気に弱々らしく管理しないと

3Dプリンター にも良くないらしい…

※造形物を作る材料(プラスティック、金属など)

3Dプリンターの素材となるフィラメント

素材となるフィラメント

 

そしてこれを乾燥させるために

フィラメントドライヤー

フィラメントドライヤー

 

Space Pi フィラメント ドライヤー 乾燥/保管ボックス

こんなものまで必要になるのでした…破産するよマッタク

 

3Dプリンターって日本みたいな湿気の多い国には

困難がとても多いのでした!?金銭的に?

 

まだまだ悩ましいことはたくさんあり

フィラメント素材によってはレシカル挿しに

使えなかったり…特性も調べないとナノです!

 

3Dプリンターフィラメント材料完全ガイド

このような有益なサイトを参考にしながら

慎重(機種で使えないものもある)に選んでいます。

 

ここまで来たら最後にスライサーソフトを使用できるよう

この使い方も習得する必要があります←道のりは長い!?

※スライサーソフトとは

STLなどの3Dデータを3Dプリンター用のデータに変換できるソフト」 のことです。 STLは3DCADや3DCGにおける代表的なファイル形式のひとつですが、そのままだと3Dプリンターがデータを認識することができません。

3Dプリンターに出力するスライサーソフト

スライサーソフトBambu Studio

 

これでようやく造形物として 3Dプリンター から出力!

 

図面などは一度作ってしまえば楽だし…と思うが

まだまだ道半ばといった感じです→トホホ

 

暑すぎなのと釣りに行けないストレスで

なかなか頭に入っていかないのでした…

 

ではまた。

 

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